eマナビバ

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eマナビバとは

eマナビバとはなにか、をご説明いたします。

eマナビバとは?

「自宅や出張先などで自分のライフスタイルに合わせ自由に学習できる」情報や教材を皆様に届けたいと命名いたしました。ICTを活用し「いつでも・どこでも・だれでも」が学習できる機会を創れるようにと、地方政府研究所が提供するプロジェクトです。

再生

無料公開講座

議会とは何をするところか?

講師:中村 健/早稲田大学マニフェスト研究所次席研究員

eマナビバの目的/使命

地方分権が進むにつれ、地域の課題に気づく「洞察力」、ビジョンを描く「構想力」、ビジョンを実現する「実現力」、共感を呼び周りを巻き込む「人間力」など、「自ら考え・自ら行動する」人材や組織が求められています。

こうしたスキルを習得するためには、先人が培ってきた知恵や経験から学ぶことが効果的な手法です。現地へ赴き調査研究することも大変重要ですが、費用や時間などが大きな障害となって学習する機会が創出できないという現実もあります。

この課題を解決する手段として、ICT(Information and Communication Technology)を活用し「いつでも・どこでも・だれでも」が学習できる機会を創ることが必要であると考えました。

私たちは、未来に希望のもてる地域づくりを包括的・自立的に進めるため、地域経営のあり方について学び、更なる進化を追求するためのプラットフォームを提供することによって、地方自治の実践者を育成します。

サービス概要

対象
学びたい、成長したいが、住んでいる場所や時間、お金の制約等で集合研修に自由に参加できないという課題を抱えている議員 、首長、自治体職員、市民。
ベネフィット
  1. 大学教授をはじめとする地方自治や地域経営の識者、実際に現場を変革している実践者による、ここでしか聞けない講義です。
  2. 現場で改革を実践している議員や議会事務局職員、首長、自治体職員などによる先進的な取組事例が PCやタブレット端末等でいつでもどこでも見ることができます。
  3. 一講義60分程度(1コマ約10分x6程度)で、コマ毎に学習できます。
  4. 本と違い、目で見るだけではなく、耳で聞くことにより発想を促します。
  5. 難しいテーマを動画で簡単に解説します。